アップルは、Mac OS X「Leopard」へアップグレードすると、際限なく「ブルースクリーン」が表示されてしまい、一部のMacユーザーが多大のストレスを抱えている問題について報告し、米国時間10月27日から28日にかけて、同社サイト上にサポートドキュメントを公開した。
iPhoneの発売日ほどでないにしろ、サンフランシスコのApple Storeにも米国時間10月26日、アップルの最新版Mac OS X「Leopard」を手に入れようとする人たちが何百人も集まった。
前回のブログエントリで、「Mac OS X」の最新版である「Leopard」をどの程度気に入ったか、読者にアンケートを取った。
回答にはできるだけ幅を持たせたつもりだが、Leopardが嫌いだという読者に適した選択肢は入れ損ねてしまった。